ロングデスクで始めるリビング学習

「ロングデスク」ではじめるリビング学習

共働きやライフスタイルの変化で、
「かぞくのじかん」は一日の中で
どのくらいあるのでしょう。

ママ店長タナカが
こどもと暮らしでテーマにしている
「リビングにキッズ家具を」。

お子さんが小学校に入学した今も
その想いは変わっていないようです。

小学生になると、、
お勉強が始まります。

友達も増えます。
クラブだったり委員だったり、
こどもだけでなくて、
保護者会、PTAなど、
大人のやることも増えますね。

家の中の変化でいうと、
やっぱり「宿題」でしょうか。

子供が宿題をしている姿を見ると、
なんだかキュンとしてしまいます。

子供の宿題をどこでやらせるのか、

子供部屋なのか、
リビング学習なのか、
ダイニングテーブルなのか、

1年生のころはリビング学習だったけど、
高学年になると自分の部屋だったり。

学年やタイミングによって
どうするのがベストなのか、
自分の子供にはどれがぴったりなのか、
「宿題」ひとつをとってみても
たくさんのことを考えますよね。

あと、家の中に
こどもと一緒にランドセルが
ついてきます。

ランドセルの置き場も
どうしよう、どうしてる?
という話題はママ友どうしの
会話でもよく耳にします。

本日はまさに、その内容についての
おしゃべりになります。

ママ店長タナカのお相手は、
こどもと暮らしに新しく加わった
スタッフのタニグチです。

小学6年生と3年生の
女の子姉妹のママで、
塾講師のアルバイトの経験もある
タニグチのお話を交えながら、
「リビング学習」を中心に
ゆるりとしたおしゃべりが
進んでいきます。

最後までどうぞお付き合いくださいませ~。

「ロングデスク」ではじめるリビング学習